設定
| フィールド | 必須 | 説明 |
|---|---|---|
| Execution ID | はい | 待機する子フローの実行ID。@と入力してCall Flowステップを選択し、execution_idまたはdata.execution_idを選択します。 |
| 完了までポーリング | いいえ | 有効にすると、子フローが完了するかタイムアウトするまで毎N秒ごとにポーリングを行い、結果を返します。デフォルトで有効です。 |
| タイムアウト(秒) | いいえ | 停止までの待ち時間。デフォルトは300秒です。 |
| ポーリング間隔(秒) | いいえ | 結果を確認する頻度。デフォルトは2秒です。 |
結果
Resultsタブには、子ワークフローの完了後に返された出力が表示されます。ワークフローが子フローの出力に依存する場合は、常にCall Flowノードの後にこのノードを使用してください。
@を使用してCall Flowステップから実行IDを参照します。